ボートレース鳴門

鳴門

地元の林美憲が人気に応えて今年2度目のV!!

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優勝戦が26日12Rで行われた。断然の人気を集めたのはポールポジションを手にした地元の林美憲で、2号艇の益田啓司が続いた。

進入にもつれはなく、123カド456。イン林はスリットでやや後手を踏んだものの、パワフル11号機を味方に伸び返して1M先マイ。そのまま他艇を突き放して、今年2回目の優勝を飾った。

5コースからまくり差した新田泰章が2着、益田が3着。2連単1-5は660円4番人気、3連単1-5-2は1660円6番人気。