
浜名湖
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マクール創刊30周年記念企画、ボートレース場にまつわるクイズを出題します!第5回は「ボートレース浜名湖編」!
ボートレース浜名湖とは…1953年に東日本で最初に開設されたのがボートレース浜名湖。全国でも有数の広さを誇る水面で、夏は向い風、冬は追い風が吹く。2019年には「Mooovi(モーヴィ)浜名湖」もオープンし、親子連れにも人気のレース場だ。
解答1
現在の場所にレース場ができたのは、1968年のこと。開設当初は、弁天島にあった。なぜ移転することになったのか?
D 異常干潮が起こったため
台風の被害も多かったが、移転のきっかけになったのは異常干潮。水位が40cmほどになったこともあったそう。浜名湖の特徴でもある宮殿のような外観は、1999年にリニューアルしたもの。
解答2
初心者ツアーなども行っている女性アテンダントの名称は?
ハマナ娘クルー
中央スタンド1階にいるハマナ娘クルーは、ボートレースに関する様々な情報を教えてくれる。30~45分程度行われる初心者ツアーは1名から申し込み可能(本場開催日のみ)。
解答3
個人向けの冠協賛レースができるボートレース浜名湖。1レースあたりの協賛金はいくらから?
5000円
[GⅢ以下の競走]1レース1万円、優勝戦3万円
[GⅡ以上の競走]1レース5000円、優勝戦2万円
サイトからエントリー後、審査を経て、期日までに協賛金を振り込むと申し込み完了。冠協賛すると、当日の出走表、オリジナルQUOカード(500円分)、冠レース映像(DVD1枚)などもプレゼントされる。誕生日やプロポーズ、還暦祝いなど幅広い冠レースが開催されている。
解答4
2023年6月、場内に新たな飲食店「Mahalo」と「CAFE BOAT」がオープン。「Mahalo」では、他のレース場ではなかなか味わえないメニューが販売されている。それは何?
B 離乳食
Moooviがオープンしたことで子育て世代の利用者が増えてきた。離乳食だけじゃなく、ミルク作りにも使えるウォーターサーバーや子供向けメニューも充実している。
解答5
2025年2月に女子のプレミアムGI「スピードクイーンメモリアル」が初開催される浜名湖。出力低減モーターにおける当地のコースレコードを持っている選手は?
C 馬場貴也
浜名湖の歴代のコースレコードでは、原田幸哉と菊地孝平の1分44秒3が記録されている。2014年12月以降、出力低減モーターに変更されて以降の当地レコードは18年2月15日に馬場貴也が記録した1分45秒2となった。
解答6
当地ではさまざまなイベントを開催しているが、過去に開催されたことがないものは?
B ボディビル大会
映画上映については、場内のスペースだけではなくドライブインシアターも。プロレスは、2020年にプロレスリング・ノアとコラボしスペシャルマッチも開催された。
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