
桐生
{{ good_count }}
この記事は最終更新日から1年以上が経過しています。
マクール創刊30周年記念企画、ボートレース場にまつわるクイズを出題します!記念すべき第1回は「ボートレース桐生編」!
ボートレース桐生とは…日本最北、そしてナイター競走を初めて開催したボートレース場として知られる。ボート界初のナイター競走が行われたのは1997年のこと。2014年には日本の公営競技界で初となる全面LED照明を導入するなど、ナイター競走発展の一翼を担ってきた。
解答1
当地は冬から春にかけては名物とも言える強風が吹くことで知られているが、この強風のことを何と呼ぶ?
A 赤城おろし
空っ風とも呼ぶ。群馬県は「かかあ天下」と「雷」とこの「空っ風」の3Kが名物と言われる。
解答2
97年9月20日からボート界初のナイター競走が行われた。このナイターレースで優勝したのはどの選手?
B 青山登
3号艇の青山が2コースに進入、差して記念すべき初ナイター覇者に。1号艇には山崎智也がいた。
解答3
直近に行われたSGは2019年のチャレンジカップだが、これまで当地で最も多く行われたSGはどのレース?
A オールスター
1971年、76年、2006年、12年、16年と5回行われている。次に多いのがダービーで3回。ちなみに来年度はPGIのヤングダービーが開催される予定だ。
解答4
ナイター開催の通称を「ドラキリュウナイター」とし、昼間開催期間をなくし、通年ナイター開催となったのは何年から?
D 2011年
当初は2011年度開始の4月開催からオールナイターとする予定だったが、東日本大震災の影響により5月にずれ込んだ。
解答5
南ゲートを入ってすぐ左にある、駐車場スペースのドラキリュウ像と背中合わせで立っているある像とは?
C モアイ像
チリ領、イースター島にある人面を模したとされる石像がなぜかここに。夜にはライトアップされる。記念撮影場所としてもオススメだ。
解答6
ソースカツ丼と共に桐生のご当地グルメとして人気で、場内の食堂でも食べられる幅広うどんの名称は?
A ひもかわうどん
きしめんや、ほうとうと比べるとその幅広さが際立つ。南ウイング2階のダイニング雷神で食べられるものは幅5センチ程度の食べやすいサイズだが、店によっては幅15センチを超えるものも。
注目ワード
芦屋
大村
徳山
現役レーサーの大山千広のインタビューコラムです。レースのことやプライベートについて自由度高めでお届けします。
マンスリーBOAT RACEの桧村賢一が舟券攻略の持論を展開します。狙い目レーサーや超抜エンジンも紹介。
実況アナウンサーの小林習之のコラムです。30年以上ボートレースに携わってきた中で見たことや経験したことをお伝えします。
マクール客員編集長・西山貴浩による爆笑コラム。本誌では6年以上続く人気コラム。
愛知支部レーサーによるリレーコラム。支部の全選手が担当するまで終わらない!?
本誌目玉のレーサーインタビュー。最も旬な選手や際立ったトピックがある選手にじっくり話を聞く。
報知新聞 藤原邦充記者による硬派なコラム。全国のレース場で取材を積み重ねてきた見地から、艇界をズバリ斬る。
オートレース界のトップレーサー。ボートレースにも造詣が深く、オートとボートの違いを比較しながら、選手目線の気付きを語る。
元選手・芦村幸香によるコラム。下関YouTubeのMCなどでおなじみのトーク力で、本誌読者も楽しませる。
本誌編集長の渡辺と主筆の山本による社説。艇界の今を分析し、忌憚ない意見を述べる。
今やボート界の顔ともいえる人気者・永島知洋が、満を持してコラムを執筆。これを読むときっと旅打ちに行きたくなる!?
17年4月号より連載開始。夏はトライアスロン、春秋冬はマラソンやロードバイクレースに参加していることがタイトルの由来に。
連載期間は22年を超え、本誌最長連載コラムを更新中。問答無用に艇界を斬る論客へのファンは多い。
主筆・ヤマケイと編集委員・田中による対談。ボート界の時事的な話を中心に編集部のじじーが好き勝手言い放つ。
ボートレース芸人すーなかのコラム。22年8月号より「コラムのピット」にて連載開始。軽妙な論調でボート愛を語る。
ボートレースの歴史を紐解く。歴史の語り部が送る温故知新。名勝負を再び世に記し、ボート界を作ってきた選手たちの走りが蘇る。
ボート配信でもお馴染みのシマレナこと島田玲奈が、5月号よりコラムを連載開始。爆益を目指し奮闘する“社長”に注目!
全国のBTSにて開催される「目指せ!ボートレーサー!!!」をテーマにしたトークショーのレポートコラム。
マクール創刊30年を記念し、全国24場のボートレース場にまつわるクイズ。なかにはマニアックな問題も!?あなたはいくつ答えられる?
九州を拠点に、若手選手に精通するスポーツ報知・井上泰宏記者。卓越した取材力を駆使し、選手の“素”を読者にお伝えする。
本誌「マクール」の創刊から携わってきた山本圭一が、ボート界・最近30年の動きを1年ごとに伝える。
ボートレース大村の攻略コラム。水面傾向やモーター情報、季節ごとの狙い目まで網羅します。
ボートレース児島の攻略コラム。水面傾向や風、季節ごとの狙い目まで網羅します。
2011年より掲載していた現役レーサー西村美智子のブログがコラムコーナーにてリニューアル。
MC&リポーター濱野智紗都のコラム。24年9月号より「コラムのピット」にて連載開始。ボートレース強火オタクとして愛を持って発信。
ボートレース福岡の攻略コラム。水面傾向や風、季節ごとの狙い目まで網羅します。
宮島
宮島
宮島
桐生
戸田