大谷直弘
大谷直弘

前節の優勝エンジンを手にしたのは大谷直弘

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ボートレース津の「レッ津ゴー!カップ」は30日に初日を迎える。岩瀬裕亮篠崎仁志金子拓矢井上一輝若林将鈴谷一平がドリーム戦メンバー。中でも快速30号機を手にした金子が注目を集めそうだ。

また、当地を超ドル箱水面としているのが井上は3回の優勝実績を誇り、4月の周年では節イチの動きを見せていた。

ドリーム戦で人気を背負う岩瀬が手にしたのは69号機。春まではトップレベルだったものの、近況は気配落ちしている。それでも岩瀬の手腕なら復調が期待できる。

前節の柳生泰二が4コースから優勝を飾った72号機は、大谷直弘の元へ渡った。当地巧者・柳生の後なら間違いなく噴くはずだ。

一方で荒川健太の34号機は前操者が江口晃生とあって、癖の強いペラ調整が施されている可能性が高い。

ドリーム戦の出走表はこちら 津12R

前日とのランク変動を表しています。
...2ランク以上UP
...1ランクUP
...変化なし
...1ランクダウン
...2ランク以上ダウン
エンジンパワーランキング
5上位級 入澤 友治 岩瀬 裕亮
4中堅上位級 淺香 文武 大谷 直弘 市橋 卓士 金子 拓矢 宮野 仁 竹之内 極
3中堅級 富山 弘幸 森 弘行 塩田 雄一 角谷 健吾 本橋 克洋 西村 秀樹 山崎 聖司 多羅尾 達之 眞田 英二 松下 直也 前川 守嗣 若林 将 宮崎 奨 小池 公生 井上 一輝 山下 昂大 森 悠稀 馬野 耀 福田 翔吾 藤井 公人 大島 隆乃介
2下位級 野中 義生 井川 大作 河上 年昭 横井 健太 荒川 健太 鈴木 裕隆 桑島 和宏 篠崎 仁志 野口 勝弘 中山 将 川原 祐明 鈴谷 一平 田中 勇輔 石田 勇斗 尾道 佳諭
1ワースト 長野 道臣 堀本 翔太