
住之江
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ボートレース住之江の「アクアコンシェルジュカップ」は5日に優勝戦が行われた。
進入に動きはなく枠なりの3対3。1号艇・岡村仁のスタートタイミングはコンマ17。対して2号艇・前原大道がコンマ09と先行したが、岡村が力強い行き足を武器に何とか伸び返して先マイ。ヒヤッとするスリット隊形となった岡村だったが、1Mは抜群のターン足で突き放し、一気にリードを広げて押し切った。2番差しからBSで伸びた4号艇・柳沢一が前原に競り勝ち2着。3連単1-4-2は1,460円(7番人気)で決着した。
岡村は昨年5月尼崎以来、通算26回目、当地では5回目の優勝。今年は一般戦での優出1回に留まっているが、地元Vで勢いづけばこの先の活躍が楽しみになる。
なお、次節はGI「太閤賞競走開設69周年記念」が開催される。岡村のVエンジン53号機はもちろん、直線系が目立った19号機、34号機、87号機。出足系がしっかり仕上がった31号機、32号機、84号機が誰の手に渡るのか、注目しておきたい。
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