
戸田
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ボートレース戸田の「第14回スマホマクール杯」は10日に3日目が行われる。
2日目のイン戦でエース8号機の中田元泰を抑えて逃げを決めた山崎鉄平。この勝利でここまで3戦2勝。得点率は8.00で、5位につけている。足の雰囲気は良く「回った後の二の足が良さそう。リプレイを見ると出ている感じはありますね。総合的なバランスも悪くないと思いますよ」と評価する。優出は2022年8月の下関から遠ざかっており、関東地区での優出はまだない。久々の優出へ「乗り心地をしっかり合わせて行きたい」と意気込む。
2日目7Rで2コースまくりで1着ゴールの藤森陸斗。3着に植木美帆が入ったことにより、20万舟券の高配当となった。配当を知った藤森は開口一番「エグッ」と感想をもらした。エンジンは記念戦で新田雄史が苦戦したワースト級の65号機。藤森は「ホントに良くないんで、勝てたのは奇跡ですよ」と、思わぬ1着に笑顔がこぼれた。この勝利が今期初1着。「最近は抽選も悪かったし、リズムがすごい悪かったんですよ。この1着をきっかけに、ちょっと上げて行きたいですね」とエンジンは不調だが、リズムアップへ諦めることなく、残りの2日間を全力投球で臨む。
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現役レーサーの大山千広のインタビューコラムです。レースのことやプライベートについて自由度高めでお届けします。
マンスリーBOAT RACEの桧村賢一が舟券攻略の持論を展開します。狙い目レーサーや超抜エンジンも紹介。
実況アナウンサーの小林習之のコラムです。30年以上ボートレースに携わってきた中で見たことや経験したことをお伝えします。
マクール客員編集長・西山貴浩による爆笑コラム。本誌では6年以上続く人気コラム。
愛知支部レーサーによるリレーコラム。支部の全選手が担当するまで終わらない!?
本誌目玉のレーサーインタビュー。最も旬な選手や際立ったトピックがある選手にじっくり話を聞く。
報知新聞 藤原邦充記者による硬派なコラム。全国のレース場で取材を積み重ねてきた見地から、艇界をズバリ斬る。
オートレース界のトップレーサー。ボートレースにも造詣が深く、オートとボートの違いを比較しながら、選手目線の気付きを語る。
元選手・芦村幸香によるコラム。下関YouTubeのMCなどでおなじみのトーク力で、本誌読者も楽しませる。
本誌編集長の渡辺と主筆の山本による社説。艇界の今を分析し、忌憚ない意見を述べる。
今やボート界の顔ともいえる人気者・永島知洋が、満を持してコラムを執筆。これを読むときっと旅打ちに行きたくなる!?
17年4月号より連載開始。夏はトライアスロン、春秋冬はマラソンやロードバイクレースに参加していることがタイトルの由来に。
連載期間は22年を超え、本誌最長連載コラムを更新中。問答無用に艇界を斬る論客へのファンは多い。
主筆・ヤマケイと編集委員・田中による対談。ボート界の時事的な話を中心に編集部のじじーが好き勝手言い放つ。
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九州を拠点に、若手選手に精通するスポーツ報知・井上泰宏記者。卓越した取材力を駆使し、選手の“素”を読者にお伝えする。
本誌「マクール」の創刊から携わってきた山本圭一が、ボート界・最近30年の動きを1年ごとに伝える。
ボートレース大村の攻略コラム。水面傾向やモーター情報、季節ごとの狙い目まで網羅します。
ボートレース児島の攻略コラム。水面傾向や風、季節ごとの狙い目まで網羅します。
2011年より掲載していた現役レーサー西村美智子のブログがコラムコーナーにてリニューアル。
MC&リポーター濱野智紗都のコラム。24年9月号より「コラムのピット」にて連載開始。ボートレース強火オタクとして愛を持って発信。
ボートレース福岡の攻略コラム。水面傾向や風、季節ごとの狙い目まで網羅します。
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