木下翔太
木下翔太

平和島

今年度2度目の三都市対抗戦が当地で開幕

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ボートレース平和島「トランスワードトロフィー~東京大阪福岡三都市対抗戦」は17日、前検が行われた。今大会はタイトルにある3支部がそれぞれの地元で対抗戦を行うという名物レース。コロナ禍の影響もあり、当地では19年以来という久しぶりの開催となる。個人優勝と支部の名誉。今節はこの2つを同時にかけたバトルとなり、前検作業は普段にも増して熱を帯びた。

今回A1級の参加は5名で、内訳は大阪が4名、東京が1名で福岡は不在。大阪は木下翔太北村征嗣渡邊雄一郎鶴本崇文がポイントゲッターとしての役目を担うが、予選道中では1レースにつき原則各支部2人ずつという番組構成がとられるため、渡邊雄、鶴本はメインカードの「東京ベイDR」の選出から漏れた。メインの1枠は地元東京勢ではなく、大阪の木下。東京勢では田中豪折下寛法が意地を見せ木下に一発を見舞うことができるのか、穴党の期待を集める。

前日とのランク変動を表しています。
...2ランク以上UP
...1ランクUP
...変化なし
...1ランクダウン
...2ランク以上ダウン
エンジンパワーランキング
5上位級 片岡 大地 近藤 雄一郎
4中堅上位級 藤丸 光一 倉尾 大介 渡邊 雄一郎 伊藤 喜智 森作 雄大 雑賀 勇貴 國弘 翔平 伏見 俊介 内山 峻輔 松山 裕基
3中堅級 渡辺 豊 宮迫 暢彦 森 弘行 坂本 徳克 中村 真 岡本 猛 折下 寛法 田中 豪 森田 昭彦 阿波 勝哉 浦上 拓也 北村 征嗣 柴田 友和 入澤 友治 島田 一生 品田 直樹 早川 尚人 小松 卓司 松田 竜馬 山口 隆史 鶴本 崇文 小林 文彦 木下 翔太 馬野 耀 羽野 諒 大塚 雅治 富田 恕生
2下位級 西田 靖 香月 大介 向 達哉 山本 兼士 夏山 亮平 山ノ内 雅人
1ワースト 岡部 大輝