ボートレース鳴門

鳴門

原田幸哉が圧巻の逃げ披露でV!!

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優勝戦は予選1位通過で唯一準優を逃げ切った原田幸哉がポールポジションで人気を集め、2号艇で地力互角の平尾崇典が続いた。内志向の竹村祥司が6号艇でコース取りもポイントだったが、進入は全艇譲らず、12345カド6。インの原田は強攻に出た3号艇の川田正人を寄せつけず、一気に押し切ると一人旅でゴールへ。2着は川田。平尾が追い上げてきた楠原翔太を振り切り3着。

これで、原田は11月の津に続いて今年6回目のV。