
唐津
唐津
{{ good_count }}
この記事は最終更新日から1年以上が経過しています。
2日目は強い向かい風の中でレースが行われた。12Rハッピードリームは遠藤エミと片岡恵里がバック並走状態となり、1周2マーク果敢なまくりで片岡をかわした遠藤が逆転で3勝目を挙げた。滑り出しにつまずいていた中谷朋子、落合直子、池田浩美が連勝を飾り、巻き返しに成功。中谷はトップの日高逸子、2位の遠藤に続いて得点率3位タイまで順位を大きく引き上げてきた。
3日目はベスト24入りを目指した予選最終日の攻防が展開される。21位タイに低迷している海野ゆかりは気配さっぱりで、そろそろ整備も視野に入れてくるか。佐々木裕美、倉田郁美、鵜飼菜穂子も中堅もない状態で、予選突破が微妙になってきた。
エンジンパワーランキング
【上位】
白石佳江
【中堅】
松尾美和子、松堂留美、日高逸子、入船幸子、渋田治代、藤田美代、岩崎芳美、片岡恵里、水野望美
【中堅】
小神野紀代子、松村昌子、柳澤千春、高橋淳美、定野久恵、新田芳美、水口由紀、岸恵子、野辺香織、五反田忍、中谷朋子、池田紫乃、香川素子、池田浩美、三松直美、内田亜希子、落合直子、松本晶恵、仁科さやか、遠藤エミ、喜井つかさ、坂口愛、木村詳子、蜂須瑞生、村上奈穂
【下位】
鵜飼菜穂子、鳥居智恵、渡辺千草、福島陽子、太田雅美、佐々木裕美、坂咲友理
【ワースト】
倉田郁美、海野ゆかり
注目ワード
現役レーサーの大山千広のインタビューコラムです。レースのことやプライベートについて自由度高めでお届けします。
マンスリーBOAT RACEの桧村賢一が舟券攻略の持論を展開します。狙い目レーサーや超抜エンジンも紹介。
実況アナウンサーの小林習之のコラムです。30年以上ボートレースに携わってきた中で見たことや経験したことをお伝えします。
マクール客員編集長・西山貴浩による爆笑コラム。本誌では6年以上続く人気コラム。
愛知支部レーサーによるリレーコラム。支部の全選手が担当するまで終わらない!?
本誌目玉のレーサーインタビュー。最も旬な選手や際立ったトピックがある選手にじっくり話を聞く。
報知新聞 藤原邦充記者による硬派なコラム。全国のレース場で取材を積み重ねてきた見地から、艇界をズバリ斬る。
オートレース界のトップレーサー。ボートレースにも造詣が深く、オートとボートの違いを比較しながら、選手目線の気付きを語る。
元選手・芦村幸香によるコラム。下関YouTubeのMCなどでおなじみのトーク力で、本誌読者も楽しませる。
本誌編集長の渡辺と主筆の山本による社説。艇界の今を分析し、忌憚ない意見を述べる。
今やボート界の顔ともいえる人気者・永島知洋が、満を持してコラムを執筆。これを読むときっと旅打ちに行きたくなる!?
17年4月号より連載開始。夏はトライアスロン、春秋冬はマラソンやロードバイクレースに参加していることがタイトルの由来に。
連載期間は22年を超え、本誌最長連載コラムを更新中。問答無用に艇界を斬る論客へのファンは多い。
主筆・ヤマケイと編集委員・田中による対談。ボート界の時事的な話を中心に編集部のじじーが好き勝手言い放つ。
ボートレース芸人すーなかのコラム。22年8月号より「コラムのピット」にて連載開始。軽妙な論調でボート愛を語る。
ボートレースの歴史を紐解く。歴史の語り部が送る温故知新。名勝負を再び世に記し、ボート界を作ってきた選手たちの走りが蘇る。
ボート配信でもお馴染みのシマレナこと島田玲奈が、5月号よりコラムを連載開始。爆益を目指し奮闘する“社長”に注目!
全国のBTSにて開催される「目指せ!ボートレーサー!!!」をテーマにしたトークショーのレポートコラム。
マクール創刊30年を記念し、全国24場のボートレース場にまつわるクイズ。なかにはマニアックな問題も!?あなたはいくつ答えられる?
九州を拠点に、若手選手に精通するスポーツ報知・井上泰宏記者。卓越した取材力を駆使し、選手の“素”を読者にお伝えする。
本誌「マクール」の創刊から携わってきた山本圭一が、ボート界・最近30年の動きを1年ごとに伝える。
ボートレース大村の攻略コラム。水面傾向やモーター情報、季節ごとの狙い目まで網羅します。
ボートレース児島の攻略コラム。水面傾向や風、季節ごとの狙い目まで網羅します。
2011年より掲載していた現役レーサー西村美智子のブログがコラムコーナーにてリニューアル。
MC&リポーター濱野智紗都のコラム。24年9月号より「コラムのピット」にて連載開始。ボートレース強火オタクとして愛を持って発信。
ボートレース福岡の攻略コラム。水面傾向や風、季節ごとの狙い目まで網羅します。
宮島
宮島
津
津
唐津
唐津
唐津
唐津
戸田
桐生