下関
江戸川
3日目から3連勝の吉田弘文が得点率トップ
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強めの北風が吹き11Rからは安定板を装着、12Rは周回を短縮して争われた開催4日目。水面がザワついたこともあって1Mで失速するシーンが多発、前日まで得点好位につけていた河合三弘や安達裕樹は6着大敗、3日目までオール2連対だった青木玄太も後半12Rで5着に敗れポイントを落とした形に。一方で、吉田弘文が4日目は好枠を生かして連勝、上平真二や出畑孝典も2走2連対の走りと実力者が得点アップに成功。3日目から3連勝の吉田が得点率トップに浮上した。
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