
平和島
平和島
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『第52回サンケイスポーツ杯争奪 第43回東京ダービー』4日目は、好天に恵まれながらも風が強く、ホーム追い風が時間を追うごとに強風へと変わっていった。そんな中でも好調な主力陣は手堅く捌き、勢力図が大幅に塗り変わるような波乱も起きなかった。ただボーダー近辺の生き残りはし烈を極め、善戦していた板倉敦史が転覆、伏田裕隆はFに泣くなどアクシデントも起こった。
前日18位タイと崖っぷちに立たされていた山田哲也はお見事連勝。また同24位タイだった飯山泰は1、3着として、こちらも準優滑り込みセーフ。好調時の走りには遠い状況ながらも最低限のノルマはひとまず果たした。なお、トップにつけていた福島勇樹は4日目インで2着止まりというシーンがあったものの、得点上は2位を離した格好で予選首位通過。当地連覇というゴールが着実に近づいてきた。
エンジンパワーランキング
【S】
一瀬明、山田竜一、齊藤仁、鈴木茂正
【A】
福島勇樹、長田頼宗、小澤学、宮内由紀英
【A´】
熊谷直樹、山田哲也、三角哲男、乙津康志、前沢丈史、大池佑来、飯山泰、牧宏次、戸塚邦好、渡辺豊、伏田裕隆、増田進、行谷吉範、堤健一、原田通雅、板倉敦史
【B】
小林泰、深水慎一郎、中野次郎、阿波勝哉、芦澤望、蜷川哲平、村田敦、若女井正、本吉正樹、矢崎誠一、飯田清、飯野秀樹、小林大輔、竹内吉弘、山田亮太、今泉友吾
【C】
椎名政浩、梅内駿佑
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