スポニチVSマクールの舟券収支対決企画第3弾、最終対決の舞台は福岡BOATRACEバトルトーナメント!
どちらが勝つかを予想して、現金&賞品をゲットしよう!!
詳細・応募は「どちらが勝つか予想して応募する!」のボタンをタップ!!

予想の応募締切は1月13日(土)の21時

 ちなみにこの予想、展示の気配を反映した直前予想なので、予想精度は格段に上がる……はず。ぜひ舟券の参考にもしていただきたい。

【対決ルール】
■それぞれの記者がバトルトーナメント毎日3レースを厳選して予想する。
■舟券購入は1日2万円。
■予想は3連単のみ。ベット額、購入点数は各記者お任せ。
■バトルトーナメント3日間の収支を競う。
※収支がお互いマイナスの場合はマイナスの少ない方を勝ちとする。
グランプリ・クイーンズクライマックスでご応募いただいた方も再度応募が必要です。
 ※ スポニチ・マクール勝敗予想受付は終了致しました。

1983年(昭58)11月5日、福岡県生まれの34歳。08年スポニチ入社。 大阪本社システム部、静岡支局サッカー担当を経て14年4月からボートレース担当に。 初めて舟券を買ったのも当たったのもボートレース福岡。 ちなみに初的中舟券は2連単万舟券だった。 今回のバトルも時には穴目でガツンと勝負するのも有効か。 1981(昭56)年6月5日、福岡県飯塚市出身の36歳。 元選手志望で、ボート歴は20年を突破。 90期と91期で3次試験まで到達したことと、ペアボートで転覆した経験が自慢。 ボートの一部を見れば、どこのレース場のものかわかるという1ミリも舟券に役立たない特技を持つ。 基本的に予想は堅めだが、10万舟を獲ったこともある。
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収支
本日:+22000円
累計:+2000円
本日:+16200円
累計:-3800円
直前予想
2-1-3(1000円)
2-1-5(1000円)
2-3-1(1000円)
的2-3-5(1000円)
1-3=4(1000円)
1-3=5(1000円)
的3-1=5(1000円)
3-1=4(1000円)
4-3=1(1000円)
4-3=5(1000円)
1-4=5(1000円)
上杉さん、5Rはお見事でした!こちらも負けじと続きたいけど、初日の取りこぼしで胸のモヤモヤが晴れない。とりあえず早めに軌道修正しないと、このままズルズルいきそうな雰囲気。ここは展示気配も問題なかった新田からの4点。計4000円。
ここまで非常に堅い流れが続いている2日目。展示気配が良かったのは吉田凌太朗。それに好素性機の藤原菜希も展示タイムを出してきた。藤原がまくる展開になれば隣につける丸野一樹にもチャンスが生まれる。中島孝平は2・3着付けで。いきなり勝負の計14点14000円。
2-1=6(1000円)
2-3=6(1000円)
6-2=1(500円)
6-2=3(500円)
2=3-1(1000円)
2-1-3(1000円)
3-1-2(1000円)
ようやく初当たり。配当もまずまずでひとまずホッとできた。展示気配が良かったのは湯川浩司。行き足はかなりのレベルになってきたのでは。実戦足が変わらず良さそうな佐藤隆太郎を絡めて手広く。計6000円。
初当たりが来た! と喜んだのもつかの間、鳥飼さんの4点で的中には脱帽です。さあここからは直接対決です! ピット離れで飛び出した湯川浩司が本番でも動きそうな雰囲気。こうなるとインは苦しくなる。エンジン気配良好な佐藤隆太郎とスタート早い吉川元浩の頭から松本晶恵のイン残しへ。計4点4000円。
4-1=2(1500円)
4-1=5(1500円)
4-1=3(500円)
1-4-2(1000円)
1-4=5(1000円)
2-1-3(500円)
2-1-4(800円)
2-1-5(700円)
過去2大会は必ず女子選手がファイナルに駒を進めていたが、今の段階で女子優出はなし。最後の砦となる遠藤エミに期待の票を託したい。イン仲口博崇は先に回れば何とかという舟足。あくまで押さえという扱いにする。計10000円。
仲口博崇の気配がそれほどではなく、山田祐也の差しが届きそうな雰囲気がある。資金的に絞るしかないため、2-1から3着4・5が本線も、意外と悪くなかった宮本夏樹で万舟狙い。計3点2000円。
本日の的中結果
8R 2-3-5
4200円(×10)
5R 3-1-5
3620円(×10枚)
2日目8Rでプラス収支に持ち込めたと思いきや、結果的には大幅に利益を溶かす結果になってしまった。リズムがいいやら、悪いやら・・・。最終日は5、11、12Rをピックアップした。優勝戦は今節追い続けた新田雄史に熱視線。抽選を勝ち抜いてくれたことが素直にうれしい。今のところ新田絡みの舟券しか思い浮かばない。
2日目はアツかった。大勝負した5Rは期待通りに藤原菜希がまくって快勝。しかし周回を重ねるごとに配当が安くなる“ボートあるある”で、結局36倍まで落ちた。一時は万舟にもなってたんだけどなぁ。それでも初当たりが取れてホッとひと息。12Rも一番アツ目の2-1-3で決まったと思いきや、山田祐也が痛恨の逆転を食らい膝から崩れ落ちた。
最終日は8、9、12Rで勝負。8Rは佐藤隆太郎、藤原菜希、9Rは中島孝平といずれも今節狙い続けている選手たち。そしてファイナルは……難しいっ。